French Restaurant

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オーナーシェフ / 高田 修平(Takada Shuhei)

オーナーシェフ / 高田 修平(Takada Shuhei)



1974年、浅草生まれ。16歳でフランス料理の世界に入る。
都内のフレンチレストランでの調理経験や、シティホテルで務めた後、1998年に渡仏。
南仏・プロヴァンスの2つ星レストランでの修業に始まり、出張料理人としてホームパーティーや各種イベントなどで料理をふるまい、腕を磨く。
同時に、食をはじめとするあらゆる文化・伝統・芸術など、フランスが誇る多くの魅力に触れる。
また、プロヴァンス大学では2年間フランス語を学び、24歳から28歳までの4年間をフランスで過ごした後に帰国。
2003年3月19日、自らの原点、生まれ育った場所にほど近い浅草橋の地に、フレンチレストラン「PATATI-PATATA(パタティパタタ)」をオープン。
次いで2009年には2号店フレンチビストロ「La cantine du Midi(ラ カンティーヌ ドュ ミディ)」を白金にオープン。
さらに2011年7月、人形町にフレンチバル「St-pierre(サンピエール)」をオープンさせた。





天野 真吏郎(Amano Mario)

天野 真吏郎(Amano Mario)



エコール辻東京在学中より、「PATATI-PATATA」にて働き始める。
卒業後、正式に入店しオーナーとともに「La cantine du Midi」の立ち上げに携わる。
その後「PATATI-PATATA」に移り、現在は2番手として料理はもちろん、サービスに至るまで全てを任されている。
今後はワインと料理のマリア―ジュや、食後酒の愉しみなど、パタティの料理を一層味わい深くするための“幅”と“奥行き”を的確に提案できるよう勉強中。





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